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<title>履歴書書き方</title>
<link>http://WWW.fotfot3.com/resume/</link>
<description>履歴書、職務履歴書、添え状、自己prの完全講座</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Fri, 24 Feb 2006 12:48:03 +0900</lastBuildDate>
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<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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<title>自己PRの書く順番</title>
<description><![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

<h3>（２）自己ＰＲは「結論→エピソード→目標」の順番で書く</h3>

<p>エントリーシートなどの書類選考では、いかにビジネス能力があるかを印象付けるかが合否の分かれ目となります。サークル活動や海外留学、アルバイトといった経験自体は、それほど重要ではありません。それらの経験の中でどんな能力を発揮したのか、どんな能力を身につけたのかが、就職活動では重要となるのです。ですから「学生時代にどんなことを頑張ったか？」「あなたの長所は何ですか？」「挫折した経験はありますか？」という問いには単なる経験談を述べるだけでなく、ビジネス能力を印象付ける言葉を含めましょう。</p>

<p>といっても「私は行動力のある人間です」「独創的な発想力を持っています」と言うだけでは、何のアピールにもなりません。行動力や発想力があるのなら、過去の経験談を引き合いに出して、「この時、こんなことをしました」「このような発想で困難を切り抜けた」と説得力を持たせてアピールすることが大切です。ただしあまりにもアピールしすぎると単なる自慢にしかなりませんので、ビジネス能力があることをさりげなく印象付けましょう。<br />
</p>]]></description>
<link>http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_19.html</link>
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<category>第4の書類・自己PR書</category>
<pubDate>Fri, 24 Feb 2006 12:48:03 +0900</pubDate>
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<title>履歴書（職務経歴書）インターネットサービス</title>
<description><![CDATA[<p>職務経歴書はあなた自身のプレゼンテーション資料<br />
職務経歴書は、具体的なキャリアや今後の意気込みをアピールするための、あなた自身の大切なプレゼンテーション資料です。採用担当者に興味を持ってもらうためには、読みやすく、わかりやすいものであることが大前提。書類作成能力や表現力が問われます。 </p>

<p>職務経歴書のフォーマットを選択する</p>

<p>職務経歴書の形式には、大きく分けると二つのフォーマットがあります。<br />
キャリアに合わせてどちらかの書式を選択してください。</p>

<p><br />
時系列タイプ 	 <br />
職務経歴を、配属先ごとに時系列で記述する方法で、一般的な書き方。新しい職務経歴ほど、詳しく書く方が良い。</p>

<p><br />
■同じ職種や、特定の業務に長年携わってきた方。<br />
■営業職や事務系職種など幅広い職種。</p>

<p>プロジェクトタイプ 	 <br />
職務経歴を、プロジェクトや職務内容ごとに記述する方法。同じ業務経験（キャリア）であれば、異なった部署でも、ひとまとめにすることが可能。経験した職務内容を分かりやすく説明できる。</p>

<p><br />
■エンジニアや専門職等、プロジェクト単位で仕事を進める職種。</p>]]></description>
<link>http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_18.html</link>
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<category>インターネット履歴書</category>
<pubDate>Fri, 24 Feb 2006 10:39:23 +0900</pubDate>
</item>
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<title>アルバイト・パートの履歴書</title>
<description><![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

<h4>必要最小限度の労力で済ませるなら「アルバイト・パート用」履歴書を使おう</h4>
この<strong>履歴書用紙</strong>はA４用紙一枚のシンプルなものです。

<p>職務経験、希望勤務時間などフォーマット自体が自分の希望をストレートに伝えやすくできているので、細部にわたって自己を披瀝する必要がないと思われる場合は、この用紙を使いましょう。</p>

<p>ただし<strong>履歴書用紙</strong>が簡便だからといって、書き方も簡単にやっていいなんて話ではない。<strong>履歴書</strong>にかける真心は正社員志望者引いては社会にもナメられないよう、多少下手な字でも一字一句心して書くべし！</p>

<p><strong>証明写真</strong>は普通に考えて、写真館で撮影するほどの必要はないと思われるものの、駅などにあるコイン式自動スピード写真機ではあまりにも出来栄えがチープ。ここはカメラ屋さんなどで安価に撮ってもらえる証明写真みおしておきましょう。</p>

<p>服装は原則的に男女ともスーツやブラウスでキメた方が好印象です。またもちろん髪の色は茶髪より黒髪の方が望ましいのは言うまでもありませんが、アルバイトやパートでそんな制約受けるくらいなら、いっそフリーターを辞めた方がいいとの声も？！　ここはあまり原理原則にとらわれずフレキシブルに、最低限のマナーを守って写真に写りましょう。あなたのとっておきの笑顔を見せてね！<br />
</p>]]></description>
<link>http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_17.html</link>
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<category>アルバイト・パート</category>
<pubDate>Fri, 24 Feb 2006 10:24:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>英文履歴書は「カバーレター」と「レジュメ」が一心同体</title>
<description><![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

<h4>カバーレターはレジュメに添える手紙のこと</h4>

<p>日本的にいうならば<strong>添え状</strong>だね。</p>

<p>実はそもそも、日本の<strong>添え状</strong>自体がカバーレターの影響で生まれた産物と言えなくもない。カバーレターのないレジュメを送るということは欧米では大変失礼なことに当たるらしい。</p>

<p>カバーレターの内容は<strong>ビジネス文書</strong>の書式でA４サイズの用紙一枚以内にまとめなければならない。冒頭に住所と日付、次に宛名→書き出し→本文→結び→署名の順で書く。</p>

<h5>①書き出し（Salutation）</h5>
最初の段落では、<strong>履歴書（レジュメ）</strong>を送った経緯をはっきり記述する。

<p>a.求人広告を見た～広告を見た媒体名と日付を明記、簡潔に「求人募集の広告を見て」と書く。</p>

<p>b.知人の紹介を受けている～知人の名前と役職、間柄などを明記、その人の紹介で応募することを明確に書く。</p>

<p>c.自分で調べた～なぜその企業で働きたいのか、自分を採用するとどのようなメリットがあるのか自己PRする。</p>

<h5>②本文（Body）</h5>
レジュメの中から特に強調したい部分を抜粋し、応募するに足りる人物かをPRする。カバーレターの核ともいえる部分で<strong>英語語学力</strong>が存分に試される。

<p>a.経験者の場合～自分の業績やポジションについて触れ、前の企業で如何に重要な存在だったかをPRする。高い実績を数字で示すのが得策。</p>

<p>b.新卒、経験が浅い場合～学歴やクラブ活動、アルバイト歴などに触れ、希望職種に関する知識がある程度整っている旨を強調する。</p>

<h5>③結び（Complementary close）</h5>
最後に、カバーレターとレジュメを読むために時間を費やしてくれたことに対するお礼を述べ、面接依頼をする。締めに電話番号やEメールアドレスを書いておく。

<h4>カバーレターの確認を入念にしよう</h4>

<p>・住所、名前などの間違いはないか<br />
・宛先にスペルミスはないか、敬称が抜けていないか<br />
・簡潔な応募理由となっているか<br />
・希望職種は明確か<br />
・セールスポイントを強調しているか、具体的数値がしめされているか<br />
・面接依頼をしているか</p>

<p>カバーレターのどこかに一点でも不備があればすべてが台無しになってしまいかねない。いっぺんに完璧なものを作ろうとせず、協力者を得てチェックするのがいい。</p>]]></description>
<link>http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_16.html</link>
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<category>外資系・英文履歴書</category>
<pubDate>Fri, 24 Feb 2006 09:55:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>封筒の選び方</title>
<description><![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

<h4>封筒の選び方も大事</h4>
　市販の履歴書用紙セットには細長い封筒が収められています。でもこの封筒で送ろうとした場合、”三位一体セット”をすべて三つ折にしなければなりません。

<p>　せっかくきれいに仕上げた応募書類を、かさばる封筒へ押し込むことにあなたは抵抗があるでしょう？そこで、折り目のないきれいな書類を採用側に読んでもらうためにも、封筒は書類を折らずに入れられる大きなものを利用すると良いでしょう。（定形外郵便になるので切手代は少し高くなります）<br />
封筒に入れる前に宛名書きです。このタイプの封筒に見栄えがいい筆記用具は黒のやや太目のフェルトペンです。</p>

<p>　宛名は封筒の中央に大きくはっきりと書きます。これまで再三申し上げたとおり正式名称（株式会社など）を書きましょう。敬称の付け間違いにも気をつけて！　担当者の名前が判っている場合は○○様とし、御中を使うのは会社名（部署名）だけの時です。<br />
</p>]]></description>
<link>http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_15.html</link>
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<category>応募する前に</category>
<pubDate>Mon, 20 Feb 2006 14:28:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>履歴書完成！でも応募の前に</title>
<description><![CDATA[<p>　履歴書もできました！　職務経歴書も完成しました！！　添え状も添付しました！！！　「さあ、早く封筒に入れて郵便局に行かなきゃ…！」とはやる気持ちは判ります。</p>

<p>　でも自分の人生が大きく変わるかもしれない重要書類を、ノーチェックで送ってしまうのは如何なものか???　提出後、ミスに気付いてもあとの祭りです。<br />
「送付寸前のチェックシート」で最後の見直しをしましょう。</p>]]></description>
<link>http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_14.html</link>
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<category>応募する前に</category>
<pubDate>Mon, 20 Feb 2006 14:20:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自己PR書</title>
<description><![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

</h4>第四の書類「自己PR書」</h4>

<p>　履歴書、職務経歴書、添え状は三位一体であることはここまで度々触れてきました。しかし最近、「自己PR書」なる書類が登場、提出を求める企業も散見されるようになってきました。通常A4用紙一枚に自筆、パソコン問わず横書きし文書名（「自己PR書」）、提出日、氏名を記入します。「自己PR書」にはなんら制約がありません。提出を求める採用側が一番注視しているのは応募者のヒューマンスキルです。実務経験が不足している、転職回数が多いなどのハンディがある人は自分の「人間力」を訴え、三位一体書類の更なるフォローできることでしょう。基本的に提出は自由で指示がなくても添付して、熱意を伝えても良いでしょう。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/1.html</link>
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<category>第4の書類・自己PR書</category>
<pubDate>Mon, 20 Feb 2006 14:16:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>添え状の書き方</title>
<description><![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

<h4>添え状をつけてライバルに差をつける</h4>

<p>あなたはFAXを送信する際、ただ原稿だけを送りますか？　いえ、違いますね。必ず<strong>送付状</strong>をつけるでしょう。いきなり書きなぐった文章だけを送りつけるのは、気のおけない親友や恋人くらいのものでしょう。</p>

<p><strong>履歴書</strong>、<strong>職務経歴書</strong>はほかならぬ公文書です。是非、<strong>添え状（カバーレター）</strong>を添付してみてください。実はこれを応募書類につける人はいまだに少ないようです。そんな今だからチャンス！　ばっちりライバルに差をつけられるチャンスととらえるべきでしょう。</p>

<h4>書き方の基礎知識</h4>

<p>①手書き、パソコンのどちらでも良い～手書きの文字も丁寧さが伝わり、採用側の印象に残るが、ビジネスレターの一種であるからパソコンで仕上げる人の方が多い。ただし署名は自筆で。</p>

<p>②用紙はA４サイズ一枚～簡潔な文章にまとめる。</p>

<p>③横書きが一般的～ビジネスレターであることを考慮すれば横書きがベスト。</p>

<p>④文体は「敬語」で～面識のない採用担当者への挨拶状であることを考えると、当然「です」、「ます」調を使う。</p>

<p>⑤会社名は略さず、正式名称を書く。”株式会社”を”株”としないように。</p>

<p>⑥さりげなく自分のセールスポイントを伝える。<strong>履歴書</strong>、<strong>職務経歴書</strong>などで十分伝えていれば軽く自己紹介する程度で良い。</p>

<p>⑦文字びっしりは採用側をげんなりとさせるため、余白をある程度残すよう心がける</p>]]></description>
<link>http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_13.html</link>
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<category>添え状の書き方</category>
<pubDate>Sun, 19 Feb 2006 20:22:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>①職務履歴書の作成手順</title>
<description><![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

<h4>職務履歴書はパソコン作成</h4>

<p><strong>履歴書</strong>は手書きが基本でしたが、<strong>職務経歴書</strong>はいまやパソコンで作成するのが主流になっています。</p>

<p>変わらない基本データというものがあるわけですから、あとは各企業別に必要な情報を付け足したり、或いは削除したり出来るのでパソコンの方が手間隙かけずにスムーズに<strong>職務履歴書</strong>の作成が可能です。また企業側も見やすいパソコンによるものを歓迎する傾向にあります。</p>]]></description>
<link>http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_10.html</link>
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<category>職務履歴書の書き方</category>
<pubDate>Sat, 18 Feb 2006 22:57:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>①履歴書の用紙選びが大切！</title>
<description><![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

<h4>自分にあった履歴書用紙を使おう</h4>

<p>あなたは<strong>履歴書用紙</strong>が何種類あるかご存知ですか？「近くのコンビニで売ってるのを買えばいいや」と安易に考えてはいませんか？　</p>

<p>例えば大手文房具メーカー・コクヨの販売している<strong>履歴書用紙</strong>だけで実に１７種類もあるのです。正社員希望用のものでも『JIS規格』の「学歴、職歴」が広いもの、『転職者用』の「退職理由」が大きく設けられているもの、新規学卒者（以下、新卒と略す）用の『大学（学校）指定』、そしてフリーター・パート労働者のための『<strong>アルバイト・パート用</strong>』などなど千差万別です。</p>]]></description>
<link>http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_2.html</link>
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<category>履歴書の書き方</category>
<pubDate>Sat, 18 Feb 2006 21:22:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>②職務履歴書の色々な書き方</title>
<description><![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

<h4>職種によって書き方をアレンジする</h4>

<p><strong>職務経歴書</strong>はビジネス書類としての体裁を保てれば、様式は自由です。</p>

<p>「編年体式」、「キャリア式」、「フリースタイル式」のサンプルを参考にしながらあなたに一番適合したフォームを選び仕上げて行きましょう。</p>

<p>それではここで一例として”営業職”の<strong>職務経歴書</strong>の書き方を紹介します。</p>]]></description>
<link>http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_11.html</link>
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<category>職務履歴書の書き方</category>
<pubDate>Sat, 18 Feb 2006 21:15:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>③職務履歴書・ケーススタディ</title>
<description><![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

<h4>ほかの場合のケーススタディ</h4>

<h5>【販売、サービス職の場合】</h5>

<p><strong>販売職</strong>も営業と似通った部分が多く、取扱商品、対象顧客、販売方法などにつ　いて明記するのは同じです。特に売上成績などは絶好のセールスポイント！</p>

<p>また現場でどんな役割を担当したのか具体例を挙げましょう。また数字以外にも接客態度の良し悪しは重要な評価のポイント。商品を売るためにどのように顧客と関わったか触れておきましょう。<br />
</p>]]></description>
<link>http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_12.html</link>
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<category>職務履歴書の書き方</category>
<pubDate>Sat, 18 Feb 2006 21:12:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>②履歴書の写真選び</title>
<description><![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

<h4>とっても大事な唯一のビジュアル情報、それが写真</h4>

<p>出来の悪い写真は決して使うべきではありません。</p>

<p>ですから手間と費用がスピード写真やカメラ屋さんなどの証明写真よりかかっても、写真館に行って必ずプロカメラマンに撮影してもらうべきです。</p>

<p>それくらい写真は採用側にとってインパクトがある唯一のビジュアル情報なのです。免許証やパスポートなどの単なる証明写真と、一生お世話になるかも知れない企業へ提出する<strong>履歴書</strong>の写真は一線を画して考えるべきでしょう。</p>]]></description>
<link>http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_3.html</link>
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<category>履歴書の書き方</category>
<pubDate>Sat, 18 Feb 2006 20:56:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>③住所など私自身の個人情報</title>
<description><![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

<h4>基本データはより丁寧に</h4>

<p>冒頭の氏名・住所・電話番号は日頃、あらゆる場面で書きなれてるせいか、思わず”ババッ”と書きなぐってしまいそうになりますが、一字一字丁寧に採用担当者に語りかけるような想念で書きましょう。きっとあなたなりのベストな出来栄えとなる筈です。</p>

<p>また書き間違えないように！「最も基本的な情報」でミスするようではあなたの就職活動も前途多難です（笑）。</p>

<p><span class="red">※ここで<strong>履歴書作成上</strong>の基本的なルールに触れておきます。</span></p>

<p><span class="blue">①いきなり応募先の履歴書を作成せずに、まず自分の履歴書の雛型を作っておく。　そうすれば基本データなどは雛型を見ながら余裕を持って丁寧に書ける。</span></p>]]></description>
<link>http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_4.html</link>
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<category>履歴書の書き方</category>
<pubDate>Sat, 18 Feb 2006 19:06:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>④履歴書の学歴、職歴</title>
<description><![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

<h4>学歴、職歴にも書き方はある</h4>

<h5>学歴</h5>

<p>一行目の中央に　”<strong>学　歴</strong>”と書きますが、”学”と”歴”の間を１－２文字分開けて中学校卒業から書いていきましょう（これは<strong>職歴</strong>も同様）。正式名称で書くこと。</p>

<p>例えば北海道の帯広第一中学校卒業の場合は”北海道帯広市立第一中学校卒業”と書く。また高校以上は入学と卒業の両方を記入、在籍していた学部・学科名に至るまで明確に書くこと。さらに大学卒業の場合は「卒業論文」や「研究テーマ」なども併記することにより「こういったテーマを突き詰めたのか、なかなか頑張ったんだなぁ」という具合に印象付けすることにも成功するでしょう。</p>]]></description>
<link>http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_5.html</link>
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<category>履歴書の書き方</category>
<pubDate>Sat, 18 Feb 2006 19:03:36 +0900</pubDate>
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