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<title>履歴書書き方</title>
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<modified>2009-05-18T11:36:00Z</modified>
<tagline>履歴書、職務履歴書、添え状、自己prの完全講座</tagline>
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<copyright>Copyright (c) 2009, ochi</copyright>
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<title>プライバシーポリシーについて</title>
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<summary type="text/plain">■メールアドレスについて ご連絡頂いた電子メールアドレスを裁判所その他政府機関(...</summary>
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<email>f1021t@power.odn.ne.jp</email>
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<![CDATA[<p>■メールアドレスについて</p>

<p>ご連絡頂いた電子メールアドレスを裁判所その他政府機関(警察／金融庁/税務署など)の要請がある場合を除き、ご本人からのご希望やご承諾なしに、この電子メールアドレス情報を第三者に開示することは一切致しません。</p>

<p>■広告サービスの利用</p>

<p>当サイトでは、第三者配信による広告サービスを利用しています。このような広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた商品やサービスの広告を表示するため、当サイトや他サイトへのアクセスに関する情報（氏名、住所、メールアドレス、電話番号は含まれません）を使用することがあります。このプロセスの詳細やこのような情報が広告配信事業者に使用されないようにする方法は下記をご参照下さい。</p>

<p>■Cookieについて</p>

<p>1.　サイト訪問者の利便性のためにCookieを使用することがあります。このCookieは、サイトに訪問した時、ログインした時に設定されます。</p>

<p>2.　サイト訪問者数を計測するためにCookieを使用することがあります。</p>

<p>3.　掲載された広告でCookieを使用することがあります。</p>

<p>もし、第三者にデータ送信を行いたくない場合は、ブラウザのCookie機能をオフにしてアクセスしてください。</p>

<p>ただし、Cookieはインターネットでの一般的な技術であり多くのサイトで使われているため、Cookieを全面的にオフにした場合、一部のサイトが正常に機能しなくなる可能性があります。</p>

<p>■ウェブビーコンについて</p>

<p>ウェブビーコンは、ページを表示する際に呼び出される画像ファイルを用いて、特定のページの表示回数やユーザの動線を把握するという技術です。</p>

<p>ブラウザの設定で画像表示を抑制することでウェブビーコンを封じることはできます。</p>

<p>■Cookieの無効化について</p>

<p>Cookieの取得を拒否したい場合には、お使いのブラウザの 「ヘルプ」メニューをご覧になり、クッキーの送受信に関する 設定を行ってください。</p>

<p>ブラウザに保存されているCookieを削除することもできます。<br />
</p>]]>

</content>
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<title>自己PRの書く順番</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_19.html" />
<modified>2007-05-27T06:56:09Z</modified>
<issued>2006-02-24T03:48:03Z</issued>
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<summary type="text/plain"> （２）自己ＰＲは「結論→エピソード→目標」の順番で書く エントリーシートなどの...</summary>
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<email>f1021t@power.odn.ne.jp</email>
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<dc:subject>第4の書類・自己PR書</dc:subject>
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<![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

<h3>（２）自己ＰＲは「結論→エピソード→目標」の順番で書く</h3>

<p>エントリーシートなどの書類選考では、いかにビジネス能力があるかを印象付けるかが合否の分かれ目となります。サークル活動や海外留学、アルバイトといった経験自体は、それほど重要ではありません。それらの経験の中でどんな能力を発揮したのか、どんな能力を身につけたのかが、就職活動では重要となるのです。ですから「学生時代にどんなことを頑張ったか？」「あなたの長所は何ですか？」「挫折した経験はありますか？」という問いには単なる経験談を述べるだけでなく、ビジネス能力を印象付ける言葉を含めましょう。</p>

<p>といっても「私は行動力のある人間です」「独創的な発想力を持っています」と言うだけでは、何のアピールにもなりません。行動力や発想力があるのなら、過去の経験談を引き合いに出して、「この時、こんなことをしました」「このような発想で困難を切り抜けた」と説得力を持たせてアピールすることが大切です。ただしあまりにもアピールしすぎると単なる自慢にしかなりませんので、ビジネス能力があることをさりげなく印象付けましょう。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>また文章を書く際には、読みやすいことを心がけるようにしましょう。字の巧拙は重要ではありません。字が下手でも丁寧に書くことが大切です。また長々と書いてまとまりのない文章も、書類選考（エントリーシート）では不合格とされるので要注意です。それぞれの一文は短く区切って書いていくと、要点の掴みやすい読みやすい文章になります。</p>

<p>そして自己ＰＲの手順としては、先に「結論」を書き、続けてそれにまつわる「エピソード」を述べ、最後にそれに関連した「今後の目標」などで締めくくると、魅力的な自己ＰＲを行うことができます。以下を参考にして、あなたの自己ＰＲを考えてみてください。</p>

<h4>○冒頭部分</h4>

<p>結論を端的に書く。「私の長所は○○です」「私には○○の能力があります」</p>

<p>　　↓</p>

<h4>○中盤部分</h4>

<p>冒頭に関連する具体的な経験談、エピソードを展開させていく。<br />
どんな困難を打開したか、どれだけ努力したか、どんな能力を発揮したか。</p>

<p>　　↓</p>

<h4>○終盤部分</h4>

<p>自分の持っている能力、学生時代に学んだことから、社会人として何をしたいのか、何ができるのか。ビジネスでの目標を述べる。</p>

<p><span class="red">「結論」「エピソード」「今後の目標」</span>という順番で話を展開させると、流れのよい自己ＰＲになります。またエピソードでは、あなたのビジネス能力を印象付けることが大切です。<br />
</p>]]>
</content>
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<title>履歴書（職務経歴書）インターネットサービス</title>
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<modified>2007-08-10T08:37:35Z</modified>
<issued>2006-02-24T01:39:23Z</issued>
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<created>2006-02-24T01:39:23Z</created>
<summary type="text/plain">職務経歴書はあなた自身のプレゼンテーション資料 職務経歴書は、具体的なキャリアや...</summary>
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<name>ochi</name>

<email>f1021t@power.odn.ne.jp</email>
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<dc:subject>インターネット履歴書</dc:subject>
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<![CDATA[<p>職務経歴書はあなた自身のプレゼンテーション資料<br />
職務経歴書は、具体的なキャリアや今後の意気込みをアピールするための、あなた自身の大切なプレゼンテーション資料です。採用担当者に興味を持ってもらうためには、読みやすく、わかりやすいものであることが大前提。書類作成能力や表現力が問われます。 </p>

<p>職務経歴書のフォーマットを選択する</p>

<p>職務経歴書の形式には、大きく分けると二つのフォーマットがあります。<br />
キャリアに合わせてどちらかの書式を選択してください。</p>

<p><br />
時系列タイプ 	 <br />
職務経歴を、配属先ごとに時系列で記述する方法で、一般的な書き方。新しい職務経歴ほど、詳しく書く方が良い。</p>

<p><br />
■同じ職種や、特定の業務に長年携わってきた方。<br />
■営業職や事務系職種など幅広い職種。</p>

<p>プロジェクトタイプ 	 <br />
職務経歴を、プロジェクトや職務内容ごとに記述する方法。同じ業務経験（キャリア）であれば、異なった部署でも、ひとまとめにすることが可能。経験した職務内容を分かりやすく説明できる。</p>

<p><br />
■エンジニアや専門職等、プロジェクト単位で仕事を進める職種。</p>]]>
<![CDATA[<p>履歴書・職務経歴書をスピード作成、ダウンロード。</p>

<p>ジョブダイレクトに会員登録すると、応募書類カンタン作成機能がご利用できます。ゼロから作成するのが意外と難しい応募書類も、順に入力していけばカンタンに完成。手書きに比べ修正もスムーズ。サンプルも豊富です。あとは必要に応じてWord形式やPDF形式で手軽にダウンロード。（ご利用は全て無料）</p>

<div class="down">
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</div>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>アルバイト・パートの履歴書</title>
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<modified>2007-05-27T06:54:00Z</modified>
<issued>2006-02-24T01:24:24Z</issued>
<id>tag:WWW.fotfot3.com,2006:/resume//16.244</id>
<created>2006-02-24T01:24:24Z</created>
<summary type="text/plain"> 必要最小限度の労力で済ませるなら「アルバイト・パート用」履歴書を使おう この履...</summary>
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<name>ochi</name>

<email>f1021t@power.odn.ne.jp</email>
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<dc:subject>アルバイト・パート</dc:subject>
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<![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

<h4>必要最小限度の労力で済ませるなら「アルバイト・パート用」履歴書を使おう</h4>
この<strong>履歴書用紙</strong>はA４用紙一枚のシンプルなものです。

<p>職務経験、希望勤務時間などフォーマット自体が自分の希望をストレートに伝えやすくできているので、細部にわたって自己を披瀝する必要がないと思われる場合は、この用紙を使いましょう。</p>

<p>ただし<strong>履歴書用紙</strong>が簡便だからといって、書き方も簡単にやっていいなんて話ではない。<strong>履歴書</strong>にかける真心は正社員志望者引いては社会にもナメられないよう、多少下手な字でも一字一句心して書くべし！</p>

<p><strong>証明写真</strong>は普通に考えて、写真館で撮影するほどの必要はないと思われるものの、駅などにあるコイン式自動スピード写真機ではあまりにも出来栄えがチープ。ここはカメラ屋さんなどで安価に撮ってもらえる証明写真みおしておきましょう。</p>

<p>服装は原則的に男女ともスーツやブラウスでキメた方が好印象です。またもちろん髪の色は茶髪より黒髪の方が望ましいのは言うまでもありませんが、アルバイトやパートでそんな制約受けるくらいなら、いっそフリーターを辞めた方がいいとの声も？！　ここはあまり原理原則にとらわれずフレキシブルに、最低限のマナーを守って写真に写りましょう。あなたのとっておきの笑顔を見せてね！<br />
</p>]]>
<![CDATA[<h5>ただし一般の履歴書で臨んだ方がいい場合もある</h5>

<p>市役所などのお堅い官公署などもそうだが、将来「契約社員や正社員への登用あり」などと募集要項に書かれている企業、またなによりも自分がやる気満々のアルバイトやパートに対しては構うことはない、全力投球で臨みましょう！</p>

<p>その場合は雇用形態なんか関係ない。このマニュアルの１から正社員希望者と同様、気合を入れて書類を作成してください！！</p>]]>
</content>
</entry>
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<title>英文履歴書は「カバーレター」と「レジュメ」が一心同体</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_16.html" />
<modified>2007-05-27T06:53:34Z</modified>
<issued>2006-02-24T00:55:52Z</issued>
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<created>2006-02-24T00:55:52Z</created>
<summary type="text/plain"> カバーレターはレジュメに添える手紙のこと 日本的にいうならば添え状だね。 実は...</summary>
<author>
<name>ochi</name>

<email>f1021t@power.odn.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>外資系・英文履歴書</dc:subject>
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<![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

<h4>カバーレターはレジュメに添える手紙のこと</h4>

<p>日本的にいうならば<strong>添え状</strong>だね。</p>

<p>実はそもそも、日本の<strong>添え状</strong>自体がカバーレターの影響で生まれた産物と言えなくもない。カバーレターのないレジュメを送るということは欧米では大変失礼なことに当たるらしい。</p>

<p>カバーレターの内容は<strong>ビジネス文書</strong>の書式でA４サイズの用紙一枚以内にまとめなければならない。冒頭に住所と日付、次に宛名→書き出し→本文→結び→署名の順で書く。</p>

<h5>①書き出し（Salutation）</h5>
最初の段落では、<strong>履歴書（レジュメ）</strong>を送った経緯をはっきり記述する。

<p>a.求人広告を見た～広告を見た媒体名と日付を明記、簡潔に「求人募集の広告を見て」と書く。</p>

<p>b.知人の紹介を受けている～知人の名前と役職、間柄などを明記、その人の紹介で応募することを明確に書く。</p>

<p>c.自分で調べた～なぜその企業で働きたいのか、自分を採用するとどのようなメリットがあるのか自己PRする。</p>

<h5>②本文（Body）</h5>
レジュメの中から特に強調したい部分を抜粋し、応募するに足りる人物かをPRする。カバーレターの核ともいえる部分で<strong>英語語学力</strong>が存分に試される。

<p>a.経験者の場合～自分の業績やポジションについて触れ、前の企業で如何に重要な存在だったかをPRする。高い実績を数字で示すのが得策。</p>

<p>b.新卒、経験が浅い場合～学歴やクラブ活動、アルバイト歴などに触れ、希望職種に関する知識がある程度整っている旨を強調する。</p>

<h5>③結び（Complementary close）</h5>
最後に、カバーレターとレジュメを読むために時間を費やしてくれたことに対するお礼を述べ、面接依頼をする。締めに電話番号やEメールアドレスを書いておく。

<h4>カバーレターの確認を入念にしよう</h4>

<p>・住所、名前などの間違いはないか<br />
・宛先にスペルミスはないか、敬称が抜けていないか<br />
・簡潔な応募理由となっているか<br />
・希望職種は明確か<br />
・セールスポイントを強調しているか、具体的数値がしめされているか<br />
・面接依頼をしているか</p>

<p>カバーレターのどこかに一点でも不備があればすべてが台無しになってしまいかねない。いっぺんに完璧なものを作ろうとせず、協力者を得てチェックするのがいい。</p>]]>
<![CDATA[<h4>レジュメの必須項目</h4>

<p>・レジュメは自分を売り込む営業ツールとして存分に活用する。営業先である企業に良い印象を与える趣向とノウハウが必要。</p>

<p>①個人情報（PERSONAL DATA）<br />
氏名、住所、電話番号、Eメールアドレスなど。</p>

<p>②希望職種および職務（OBJECTIVE）<br />
自分の希望職種に対して見合った職能がある場合、それに焦点をあて記述する。しかしそうでない場合はすぐに選考枠から外れる可能性が高い。希望職種以外でも喜んで働けるニュアンスを残しておいた方が自身のない場合は得策。</p>

<p>③技能（SKILS）<br />
 専門技術・知識など希望の仕事に有効だと思われる技能。また自分の性格や 仕事上有利と思われる能力、前職の実績などを記入する。</p>

<p>④資格（QUALFICATIONS）<br />
希望職種に対応する能力と資格。</p>

<p>⑤学歴（EDUCATION）<br />
基本的には最終学歴だけで良い。</p>

<p>⑥照会先（REFERENCES）<br />
前職の上司や大学の教授などの連絡先。<br />
本人の資質を保証できる人の名前を書く。（日本の身元保証人とは全く性質が異なる）家族や親戚は該当しない。<br />
　<br />
<h5>レジュメの目的<h5></p>

<p>自分という商品を企業に売り込むための営業ツール。日本的な「謙譲の美徳」はかなぐり捨て以下のポイントをアピールする。</p>

<p>①企業にとって役に立つ人材である！<br />
②こんな素晴らしいセールスポイントがたくさんある！<br />
③自分の意見を整理して的確に表現できる！</p>

<h4>作成上の基礎</h4>

<p>①長さ～原則的に１ページ内で簡潔にまとめる。</p>

<p>②用紙サイズと色～A4が基本。白かアイボリーの上質紙を選ぶ。</p>

<p>③記入方法～手書きは厳禁。タイプやワープロを使用。</p>

<p>④校正～スペルミスのあるレジュメは選考枠から外れる可能性が高い。協力者を得て完璧な英文に仕上げよう。</p>

<p>⑤レイアウト～きれいにレイアウトされているというだけでみてもらえる可能性がアップ。要領よくまとめられていれば、書き手の文章作成能力を測るバロメータにもなる。</p>

<p>外資系に入りたいけど、こんなに厳しいレジュメとカバーレターを作成しなきゃいけないなんて大変ですね。<br />
　<br />
詳細はこちらで<br />
<a href="http://www.fotfot3.com/inglish/" target="_blank">英文履歴書の書き方講座</a></p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>封筒の選び方</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_15.html" />
<modified>2007-05-27T06:51:47Z</modified>
<issued>2006-02-20T05:28:40Z</issued>
<id>tag:WWW.fotfot3.com,2006:/resume//16.230</id>
<created>2006-02-20T05:28:40Z</created>
<summary type="text/plain"> 封筒の選び方も大事 　市販の履歴書用紙セットには細長い封筒が収められています。...</summary>
<author>
<name>hiromi</name>


</author>
<dc:subject>応募する前に</dc:subject>
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<![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

<h4>封筒の選び方も大事</h4>
　市販の履歴書用紙セットには細長い封筒が収められています。でもこの封筒で送ろうとした場合、”三位一体セット”をすべて三つ折にしなければなりません。

<p>　せっかくきれいに仕上げた応募書類を、かさばる封筒へ押し込むことにあなたは抵抗があるでしょう？そこで、折り目のないきれいな書類を採用側に読んでもらうためにも、封筒は書類を折らずに入れられる大きなものを利用すると良いでしょう。（定形外郵便になるので切手代は少し高くなります）<br />
封筒に入れる前に宛名書きです。このタイプの封筒に見栄えがいい筆記用具は黒のやや太目のフェルトペンです。</p>

<p>　宛名は封筒の中央に大きくはっきりと書きます。これまで再三申し上げたとおり正式名称（株式会社など）を書きましょう。敬称の付け間違いにも気をつけて！　担当者の名前が判っている場合は○○様とし、御中を使うのは会社名（部署名）だけの時です。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>また絶対やっていけないのが簡易書留や配達記録など先方のサインを必要とする特殊郵便での送付です。「必ず届いてくれよー！」という願いは判ります。しかし先方にも次々とこなさねばならない仕事というものがあります。余計な手を煩わせるだけで、印象が良くなるとは思えません。あくまでも普通郵便、そして期日まで十分に余裕のある時は安易に速達を使わない。判りましたか？<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
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<title>履歴書完成！でも応募の前に</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_14.html" />
<modified>2006-12-04T14:01:44Z</modified>
<issued>2006-02-20T05:20:51Z</issued>
<id>tag:WWW.fotfot3.com,2006:/resume//16.229</id>
<created>2006-02-20T05:20:51Z</created>
<summary type="text/plain">　履歴書もできました！　職務経歴書も完成しました！！　添え状も添付しました！！！...</summary>
<author>
<name>hiromi</name>


</author>
<dc:subject>応募する前に</dc:subject>
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<![CDATA[<p>　履歴書もできました！　職務経歴書も完成しました！！　添え状も添付しました！！！　「さあ、早く封筒に入れて郵便局に行かなきゃ…！」とはやる気持ちは判ります。</p>

<p>　でも自分の人生が大きく変わるかもしれない重要書類を、ノーチェックで送ってしまうのは如何なものか???　提出後、ミスに気付いてもあとの祭りです。<br />
「送付寸前のチェックシート」で最後の見直しをしましょう。</p>]]>
<![CDATA[<p></p>

<p>「送付寸前のチェックシート」</p>

<p>□	指示された書類はすべて揃っているか<br />
□	用紙に汚れはないか<br />
□	印字のカスレや汚れはないか<br />
□	履歴書の写真は正しく貼ってあるか<br />
□	日付の入れ忘れ、捺印もれはないか<br />
□	誤字、脱字、記入漏れはないか<br />
□	全ての書類が、記述内容に矛盾する点はないか<br />
□	伝えたい情報は全て盛り込まれているか<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
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<title>自己PR書</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/1.html" />
<modified>2007-05-27T06:51:08Z</modified>
<issued>2006-02-20T05:16:39Z</issued>
<id>tag:WWW.fotfot3.com,2006:/resume//16.228</id>
<created>2006-02-20T05:16:39Z</created>
<summary type="text/plain"> 第四の書類「自己PR書」 　履歴書、職務経歴書、添え状は三位一体であることはこ...</summary>
<author>
<name>hiromi</name>


</author>
<dc:subject>第4の書類・自己PR書</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.fotfot3.com/resume/">
<![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

</h4>第四の書類「自己PR書」</h4>

<p>　履歴書、職務経歴書、添え状は三位一体であることはここまで度々触れてきました。しかし最近、「自己PR書」なる書類が登場、提出を求める企業も散見されるようになってきました。通常A4用紙一枚に自筆、パソコン問わず横書きし文書名（「自己PR書」）、提出日、氏名を記入します。「自己PR書」にはなんら制約がありません。提出を求める採用側が一番注視しているのは応募者のヒューマンスキルです。実務経験が不足している、転職回数が多いなどのハンディがある人は自分の「人間力」を訴え、三位一体書類の更なるフォローできることでしょう。基本的に提出は自由で指示がなくても添付して、熱意を伝えても良いでしょう。</p>

<p><br />
</p>]]>
<![CDATA[<h3>（１）エントリーシート作成のポイント</h3>

<p>エントリーシートを書く際にアピールすることは、「自分は『基礎学力と人間性』『ビジネス能力』『強い志望動機・入社意欲』を持った人間である」ということです。そして採用担当官に「自分は活躍できる有能な人材である」ということを印象付けることが大切です。つまり自分の能力や志望意欲をきちんとアピールできるテクニックを持つことが、エントリーシート作成ではポイントとなります。そしてそれは面接などでも重要となります。</p>

<p>さて、それではどのように自己ＰＲを考えていけばいいのでしょう？<br />
ただやみくもに自己ＰＲを考えても、就職活動を勝ち抜く自己ＰＲを作ることはできません。これはエントリーシート作成だけでなくあらゆることに共通することですが、まずは全体の骨格を作っていきましょう。以下に自己ＰＲ作成のポイントを示しておきます。</p>

<h4>○ポイント１</h4>

<p><span class="red">「志望する企業がどんな能力・資質を求めているのかを把握する」</span><br />
的を射た自己ＰＲをするためには、まず企業がどんな人材を求めているのかを知ることが大切です。企業分析をしたり、ＯＢ訪問をするなどして、正確な情報を収集しましょう。</p>

<h4>○ポイント２</h4>

<p><span class="red">「企業が求める能力・資質を、自分が保有していることをアピールする」</span><br />
経験談を語ることで、企業が求める能力・資質が備わっていることを証明します。ただ企業が求めているビジネス能力は複数あるので、それぞれの能力ごとに思いつくエピソードを全て書き出していきます。どんな経験談が効果的なのかも、選別することが大切です。</p>

<h4>○ポイント３</h4>

<p><span class="red">「欠けている能力は、習得中であることをアピールする」</span><br />
当然、企業が必要としているビジネス能力が、あなたにない場合も多々あります。それをそのままにしておくと、企業はあなたを「不必要な人材」と判断して不採用にしてしまいます。能力が欠けている場合は、それを習得するために努力していることをアピールしましょう。自分に足りないものを克服する準備・努力をしている人間は高評価を得ます。</p>

<h4>○ポイント４</h4>

<p><span class="red">「企業の特徴、仕事内容、長所を正確に把握する」</span><br />
志望する企業がどんな企業なのかをきちんと把握しておかなければ、的外れの自己ＰＲになってしまいます。そのためきちんとした企業分析を行っておくことが重要となります。</p>

<h4>○ポイント５</h4>

<p><span class="red">「志望企業の仕事内容と、自分がやりたいこと（目標）を擦り合わせる」</span><br />
自己ＰＲでは、自分が何をやりたいのか、という目標を明確にすることも大切です。ただあなたのやりたいことが、その企業の仕事内容・事業内容とかけ離れていてはいけません。そういう意味でも、企業分析や情報収集に手抜かりがあってはいけません。</p>

<h4>○ポイント６</h4>

<p><span class="red">「志望動機の強さをアピールする」</span><br />
「御社で働きたいんです」という強い志望動機をアピールすることが、就職活動では重要です。そして「～という理由で、御社を志望する」という理由や根拠も説明することです。<br />
</p>]]>
</content>
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<title>添え状の書き方</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_13.html" />
<modified>2007-05-27T06:50:04Z</modified>
<issued>2006-02-19T11:22:29Z</issued>
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<created>2006-02-19T11:22:29Z</created>
<summary type="text/plain"> 添え状をつけてライバルに差をつける あなたはFAXを送信する際、ただ原稿だけを...</summary>
<author>
<name>hiromi</name>


</author>
<dc:subject>添え状の書き方</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.fotfot3.com/resume/">
<![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

<h4>添え状をつけてライバルに差をつける</h4>

<p>あなたはFAXを送信する際、ただ原稿だけを送りますか？　いえ、違いますね。必ず<strong>送付状</strong>をつけるでしょう。いきなり書きなぐった文章だけを送りつけるのは、気のおけない親友や恋人くらいのものでしょう。</p>

<p><strong>履歴書</strong>、<strong>職務経歴書</strong>はほかならぬ公文書です。是非、<strong>添え状（カバーレター）</strong>を添付してみてください。実はこれを応募書類につける人はいまだに少ないようです。そんな今だからチャンス！　ばっちりライバルに差をつけられるチャンスととらえるべきでしょう。</p>

<h4>書き方の基礎知識</h4>

<p>①手書き、パソコンのどちらでも良い～手書きの文字も丁寧さが伝わり、採用側の印象に残るが、ビジネスレターの一種であるからパソコンで仕上げる人の方が多い。ただし署名は自筆で。</p>

<p>②用紙はA４サイズ一枚～簡潔な文章にまとめる。</p>

<p>③横書きが一般的～ビジネスレターであることを考慮すれば横書きがベスト。</p>

<p>④文体は「敬語」で～面識のない採用担当者への挨拶状であることを考えると、当然「です」、「ます」調を使う。</p>

<p>⑤会社名は略さず、正式名称を書く。”株式会社”を”株”としないように。</p>

<p>⑥さりげなく自分のセールスポイントを伝える。<strong>履歴書</strong>、<strong>職務経歴書</strong>などで十分伝えていれば軽く自己紹介する程度で良い。</p>

<p>⑦文字びっしりは採用側をげんなりとさせるため、余白をある程度残すよう心がける</p>]]>
<![CDATA[<h4>＜添え状・サンプル＞</h4>

<div class="sunpul">平成18年2月16日
株式会社伝書鳩コーポレーション
人事部第一課
八木沢三津重様

<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　〒001-0901<br />
　　　　　                      　　　　　　　　　　　 　　　　　　　北海道札幌市北区新琴似一条×丁目―×―×<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　℡011―×××―××××<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　杉並広務<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　応募書類の送付について</p>

<p><br />
拝啓　立春の候、貴社ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。<br />
　<br />
先日、リクルートの求人情報サイト「リクナビNEXT」で貴社の求人広告を拝見し、企画営業マンとして選考の対象にしていただきたく、応募させていただきます。<br />
私は14年間、北海道の広告代理店最大手の雷電広告社で媒体営業一筋に歩んでまいりました。新聞、ラジオ、テレビからチラシ、POP、フリーペーパーに至るまで、すべての媒体に実績がありますので、貴社業務に十分お役に立てるものと考えます。　<br />
つきましては、履歴書、職務経歴書を同封いたしましたので、ぜひご検討のうえ、面接の機会をいただけますよう心よりお願い申し上げます。上記の連絡先までご連絡いただければ幸いでございます。</p>

<p>まずは取り急ぎお願い申し上げます。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　敬具</p>

</div>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>①職務履歴書の作成手順</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_10.html" />
<modified>2007-05-27T06:49:18Z</modified>
<issued>2006-02-18T13:57:12Z</issued>
<id>tag:WWW.fotfot3.com,2006:/resume//16.220</id>
<created>2006-02-18T13:57:12Z</created>
<summary type="text/plain"> 職務履歴書はパソコン作成 履歴書は手書きが基本でしたが、職務経歴書はいまやパソ...</summary>
<author>
<name>ochi</name>

<email>f1021t@power.odn.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>職務履歴書の書き方</dc:subject>
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<![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

<h4>職務履歴書はパソコン作成</h4>

<p><strong>履歴書</strong>は手書きが基本でしたが、<strong>職務経歴書</strong>はいまやパソコンで作成するのが主流になっています。</p>

<p>変わらない基本データというものがあるわけですから、あとは各企業別に必要な情報を付け足したり、或いは削除したり出来るのでパソコンの方が手間隙かけずにスムーズに<strong>職務履歴書</strong>の作成が可能です。また企業側も見やすいパソコンによるものを歓迎する傾向にあります。</p>]]>
<![CDATA[<h4>手順１・キャリア情報を蒐集</h4>
<h5>イ）これまでの<strong>職務経歴</strong>を具体化させる</h5>
勤務した会社名・所属部署/会社・所属部署の業務内容/担当業務/異動/昇進/部下の人数/実績・成果/業務に関する専門知識・技能など

<h5>ロ）業務実績の整理</h5>

<p>会社に貢献したことを具体的に書きだしてみる（数値をいれていくと説　　得力が増す。特命業務も十分なウリ。</p>

<h5>ハ）資格・免許・自己啓発・社外活動の整理</h5>

<h4>手順２・ニーズに合わせて情報選択</h4>

<h5>イ）	応募企業の求める人材像を把握</h5>

<h5>ロ）	自分の職業情報を求人ニーズにマッチさせる</h5>

<h5>ハ）	スキルを洗いざらい点検し、応募企業に売り込めるものを選び出す</h5>

<h4>手順３・選択した情報を加工</h4>

<p>重点を置くのは希望職種に関連する部分で、ほかは軽く流す程度で良い。内容にメリハリをつけることを心がける。</p>

<h4>手順４・項目立てをし、構成を決める</h4>

<h5>イ）希望職種、志望動機などの項目を立てる</h5>

<h5>ロ）	適性・能力をアピールする項目を立てる</h5>

<h5>ハ）	自己PRの項目を立てる</h5>

<h4>手順５・用紙・レイアウトを決める</h4>

<p>ほとんどの場合、<strong>職務経歴書</strong>に関しては企業から指定はない。ビジネス書　　　類サイズのA４を利用したい。横書きで使うのがルール。見やすいレイアウトを心がける。枚数は一枚が望ましいが、長くなっても二枚にまとめよう。<br />
</p>]]>
</content>
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<title>①履歴書の用紙選びが大切！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_2.html" />
<modified>2007-05-27T06:48:45Z</modified>
<issued>2006-02-18T12:22:04Z</issued>
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<summary type="text/plain"> 自分にあった履歴書用紙を使おう あなたは履歴書用紙が何種類あるかご存知ですか？...</summary>
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<name>ochi</name>

<email>f1021t@power.odn.ne.jp</email>
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<dc:subject>履歴書の書き方</dc:subject>
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<![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

<h4>自分にあった履歴書用紙を使おう</h4>

<p>あなたは<strong>履歴書用紙</strong>が何種類あるかご存知ですか？「近くのコンビニで売ってるのを買えばいいや」と安易に考えてはいませんか？　</p>

<p>例えば大手文房具メーカー・コクヨの販売している<strong>履歴書用紙</strong>だけで実に１７種類もあるのです。正社員希望用のものでも『JIS規格』の「学歴、職歴」が広いもの、『転職者用』の「退職理由」が大きく設けられているもの、新規学卒者（以下、新卒と略す）用の『大学（学校）指定』、そしてフリーター・パート労働者のための『<strong>アルバイト・パート用</strong>』などなど千差万別です。</p>]]>
<![CDATA[<p>記載項目は左側を見る限りどの用紙もほぼ同じなのですが、右側はあなたの履歴に見合った用紙を使用しなければ、余白が目立ってしまったり、<strong>自己PR</strong>が十分に出来なかったりと自分が不利になる難点も出てくるので、ここは街の大きな文房具屋さんに行ってどれを使えばよいか検討する価値がありそうです。</p>

<p><strong>履歴書用紙</strong>を選ぶときは、自分がアピールしたい項目が入っているか必ずチェックしてください。キャリアが浅い人は自由記入スペースが広いタイプか、用紙の右側が「自己紹介書」になっているタイプが向いています。転職回数の多い人はこれまでの退職理由を総括して書き上げることができる「<strong>退職理由欄</strong>」が含まれているもの、資格をたくさん持っている点をアピールしたい人や資格を有していることが採用の条件である場合は「<strong>免許・資格</strong>」欄が広いものを使うといいでしょう。</p>

<p>また新卒者は学校指定のものを使うのが無難です。市販のタイプよりも、学校で監修した<strong>履歴書</strong>は写真欄が大きくなっていたり、学業や課外活動、自己PRなどの欄も大きくなっており学生らしい若々しい仕上がりが期待できます。<br />
『<strong>アルバイト・パート用</strong>』はA４用紙一枚のシンプルなものです。職務経験、希望勤務時間などフォーマット自体が自分の希望をストレートに伝えやすくできているので、<strong>就職用</strong>の<strong>履歴書</strong>のように細部にわたって自己を披瀝する必要がないと思われる場合はこの用紙を使いましょう。</p>

<p>それではどれが自分にピッタリの<strong>履歴書</strong>か、<strong>履歴書</strong>探しの旅に出ましょう（笑）<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>②職務履歴書の色々な書き方</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_11.html" />
<modified>2007-05-27T06:47:44Z</modified>
<issued>2006-02-18T12:15:29Z</issued>
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<created>2006-02-18T12:15:29Z</created>
<summary type="text/plain"> 職種によって書き方をアレンジする 職務経歴書はビジネス書類としての体裁を保てれ...</summary>
<author>
<name>ochi</name>

<email>f1021t@power.odn.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>職務履歴書の書き方</dc:subject>
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<![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

<h4>職種によって書き方をアレンジする</h4>

<p><strong>職務経歴書</strong>はビジネス書類としての体裁を保てれば、様式は自由です。</p>

<p>「編年体式」、「キャリア式」、「フリースタイル式」のサンプルを参考にしながらあなたに一番適合したフォームを選び仕上げて行きましょう。</p>

<p>それではここで一例として”営業職”の<strong>職務経歴書</strong>の書き方を紹介します。</p>]]>
<![CDATA[<p>営業はホワイトカラーでは最も求人の多い普遍的な仕事。物を売り込むという　ダイナミズムに溢れる職種なだけにノルマが課せられ、その達成状況は如実に数字でたたき出されます。そのため実績は数字で表現するのに適しています。営業実績以外にも取扱商品、対象顧客、活動エリア、営業方法、顧客実数などが注目されるためそれぞれ項目を立てて明記する必要があります。</p>

<p>本来的に、実績だけでなくプロセスも尊重されねばならないのが営業でしょう。身に付けた営業センス・ノウハウをエピソードと共に綴るのも効果的です。<br />
　<br />
<h4>営業職の基本例</h4></p>

<h5>職務経歴書</h5>
　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　平成18年2月16日
杉並　広務（32歳）

<p>■希望職種：企画営業　<br />
■応募資格：営業経験14年（広告代理店）<br />
■	勤務経歴：平成4年４月　株式会社雷電広告社入社　<br />
　　　　　　　　　　　　　　（本社/札幌、従業員数62名）</p>

<p>所属・期間　　　　　　　　業務内容・実績<br />
中標津営業所　　　　　　＜平成８年５月、営業所長に昇進（部下4名）＞<br />
営業第１課　　　　　　　　◇雪国新聞社・広告・企画営業業務に従事。<br />
平成4年５月　　　　　　　◇一般広告、記事連動タイアップ広告などの媒体<br />
～平成10年４月　　　　　　営業のほか、一日約20件を目標に訪問営業を展開。<br />
　　　　　　　　　　　　　　◇年間売上成績３位を獲得（同期１0人中）<br />
　　札幌本社営業部　　　　＜平成10年4月、札幌本社第３営業課長に昇進<br />
　　営業第３課　　　　　　　（部下９名）＞<br />
平成10年5月～現在　　　　◇主としてラジオ、テレビ等の電波媒体において広告<br />
　　　　　　　　　　　　　　受注、進行管理に従事。<br />
◇	大手農業団体・メセナ広告企画を担当。首都圏有力FM　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　局のすべてにラジオ広告を出稿。<br />
◇	顧客（在京・大手総合商社の会長）からの信用を得て52件の紹介をもらい、25件の新規契約を獲得。</p>

<h4>■自己PR</h4>

<p>入社以来、一貫して広告代理業に携わって参りました。ただの”広告取り”に終わることのないよう、顧客の新聞・ラジオ・テレビ広告に賭ける期待に応えようとあらゆるフォローをしてきたことが業績につながり、私の大きな喜びと自信になっております。</p>

<p>やりがいのある職場でしたが、広告マンとしてもはや北海道の中で、すべきことは大方成し得たのではないかと思うようになり、これを機に、東京に進出し、日本を代表する広告代理店の一つである貴社で自分の企画力を活かせる営業をしたいと考えるに至りました。14年間の経験とスキルを集大成して北海道の広告マン代表として業務に取り組む覚悟です。　　　　　　　</p>

<p>※昇進は辞令が出された年月を記入、部下の人数も記します。目標の達成状況を詳しく書く必要があります。数字はより具体的なデータを引用。また顧客からの紹介は、対外的な信頼関係が醸成されている証拠。人脈としてアピールできます。</p>

<p>最後に退職理由を織り交ぜながら、自分の営業スタイルと今後の意気込み、応募した会社にどのようなメリットがあるか訴求する。<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>③職務履歴書・ケーススタディ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_12.html" />
<modified>2007-05-27T06:47:03Z</modified>
<issued>2006-02-18T12:12:32Z</issued>
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<created>2006-02-18T12:12:32Z</created>
<summary type="text/plain"> ほかの場合のケーススタディ 【販売、サービス職の場合】 販売職も営業と似通った...</summary>
<author>
<name>ochi</name>

<email>f1021t@power.odn.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>職務履歴書の書き方</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.fotfot3.com/resume/">
<![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

<h4>ほかの場合のケーススタディ</h4>

<h5>【販売、サービス職の場合】</h5>

<p><strong>販売職</strong>も営業と似通った部分が多く、取扱商品、対象顧客、販売方法などにつ　いて明記するのは同じです。特に売上成績などは絶好のセールスポイント！</p>

<p>また現場でどんな役割を担当したのか具体例を挙げましょう。また数字以外にも接客態度の良し悪しは重要な評価のポイント。商品を売るためにどのように顧客と関わったか触れておきましょう。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<h5>【事務職の場合】</h5>

<p>数値で実務能力を示すのが難しい<strong>事務職</strong>。対策としてはこれまで経験してきた職務内容のすべてを具体的に盛り込むことが最上の策です。特に商売道具のPCスキルは<strong>ワード（word）</strong>、<strong>エクセル（excel）</strong>など使えるソフトや操作レベルまでしっかりと書いてください。採用枠が少ない<strong>事務職</strong>は激戦区です。その中で採用を勝ち取るには一つでも多くの”できること”を提示する必要があるでしょう。</p>

<h5>【技術職の場合】</h5>

<p><strong>技術職</strong>はやることが明確なため、<strong>職務経歴書</strong>の作成もそう難しいことではないでしょう。専門の知識、スキルを披瀝するほか携わった業務の内容、製品の種類、自分の担当範囲、開発時に使用した機種や手法などについて正確に記載してください。応募企業のニーズに関連する技術、もしくは自分の得意とする技術だけに絞り込んで書くなど、工夫も必要です。</p>

<h5>【クリエイティブ職の場合】</h5>

<p>職業柄、センスや表現力が問われるのでなまなかな<strong>職務経歴書</strong>ではナメられてしまいます。見栄えに十二分に気を配りたいところですね。ただ知識やスキルが最も重視されるので、アピールポイントは絞り込みやすいともいえるでしょう。また<strong>職務経歴書</strong>に添付する形で自分の作品や記事、出版物、企画書、制作物など”現物”を用意しておきましょう。</p>

<h5>【キャリアが浅い場合】</h5>

<p>第二新卒が企業から憶測される事柄は「またすぐに辞めるのでは」という点です。<strong>退職理由</strong>の記載は必須です。「<strong>志望動機</strong>」や「<strong>自己PR</strong>」の項目を設けて前向きな<strong>転職</strong>であることを理解してもらうべく誠心誠意記述しましょう。経験が少なくとも、新人研修を受けた、短期間でも精一杯業務に取り組んだことなどを強調してください。</p>

<h5>【転職回数が多い場合】</h5>

<p>一番風当たりの強いケースは紛れもなくこの場合だと思われます。「適応力の欠如」、「能力不足」、しまいには「やめぐせがある社会性欠陥者」とまで酷評されてしまう現実…。転職の多い人は「<strong>志望動機</strong>」や「<strong>自己PR</strong>」でそういった暗いイメージを払拭することが極めて重要になってきます。<br />
転職は繰り返してきたが、同じ職種に携わってきた場合は、業務内容に的を絞って詳細に述べます。</p>

<p>反面、複数の<strong>職種</strong>を経験してきた場合は基本的に<strong>希望職種</strong>と関連の深いものを詳しく記載します。またつらいことかも知れませんが、<strong>退職理由</strong>は全ての会社について必ず記載するのが原則です。<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>②履歴書の写真選び</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_3.html" />
<modified>2007-05-27T06:37:19Z</modified>
<issued>2006-02-18T11:56:27Z</issued>
<id>tag:WWW.fotfot3.com,2006:/resume//16.212</id>
<created>2006-02-18T11:56:27Z</created>
<summary type="text/plain"> とっても大事な唯一のビジュアル情報、それが写真 出来の悪い写真は決して使うべき...</summary>
<author>
<name>ochi</name>

<email>f1021t@power.odn.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>履歴書の書き方</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.fotfot3.com/resume/">
<![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

<h4>とっても大事な唯一のビジュアル情報、それが写真</h4>

<p>出来の悪い写真は決して使うべきではありません。</p>

<p>ですから手間と費用がスピード写真やカメラ屋さんなどの証明写真よりかかっても、写真館に行って必ずプロカメラマンに撮影してもらうべきです。</p>

<p>それくらい写真は採用側にとってインパクトがある唯一のビジュアル情報なのです。免許証やパスポートなどの単なる証明写真と、一生お世話になるかも知れない企業へ提出する<strong>履歴書</strong>の写真は一線を画して考えるべきでしょう。</p>]]>
<![CDATA[<p>原則として、写真は三ヶ月以内撮影のものを使用してください。カラーとモノクロではそれぞれ違う利点があります。カラー写真はあなたの素顔を余すことなく伝えてくれます。髪の色、顔色、メイクテクニック、ネクタイやシャツ、ブラウスなどの趣味といった情報を伝える上、迫力があります。またニキビや肌荒れが気になる人はデジタル撮影をすれば修正も可能。</p>

<p>女子が例えばテレビ局や航空会社を受ける場合、ブロマイドのような出来栄えに仕上げられるのもデジタルカラーの利点です。ただし<strong>写真</strong>そのものの写りはデジタルよりフィルム撮影の方が優れているので、基本的にはフィルム撮影にしましょう。</p>

<p>一方、モノクロ写真は、人によりますがカラーよりも表情を引き立たせる場合があります。カメラマンに被写体としての自分はどちらが向いているか質問し決めてもらうのも一考。また採用側が複写コピーする場合も少なくありません。そのケースを想定してモノクロを使用するのも、採用側への細心の配慮といえましょう。企業側がカラーかモノクロかを指定してくるケースはほとんどありませんので、自分の個性に見合った選択をしてください。</p>

<p>またあまり意識されていないポイントですが、背景色やフレームでも<strong>写真</strong>の印象は大きく変わります。一般に背景色は白、グレー、青の三色がありますので、自分のイメージにあったカラーをカメラマンと相談しながら決めましょう。さらにフレームの余白は、狭すぎると顔が大きすぎる印象を与えかねません。ゆったりと余白をとるようお願いして撮影に臨みましょう。<br />
　<br />
そして最も大切なのは自然な笑顔で写ること。表情をつくる上で、目元と口元が一番あなたの印象を変えます。特に目元は小さくなりがちなので、意識的に大きく開ける必要があります。カメラのファインダーに視点を合わせ、そのままの状態で軽くあごを引くと、自然に目が大きく開かれます。一方、口元は一度大きく口を開けて笑いそのまま唇を合わせるようにすると、自然で明るい笑顔ができあがります。本当かどうか是非お試しください（笑）。</p>

<p><span class="red">※好印象を与える写真のポイント</span></p>

<h5>【男性】</h5>

<p><span class="blue">髪型</span>～ボサボサ頭は厳禁。なるべく短めにカットし耳にかからない程度の長さにする。髪の毛を立てたり、前髪を垂らしすぎない。茶髪は黒髪へ戻す。</p>

<p><span class="blue">服装</span>～スーツ、ワイシャツ、ネクタイが原則。柄物シャツを避け、白いシャツを着用。スーツは黒か紺などの濃い色を着用。ネクタイの柄はストライプやドット、色は原色系で目立たせる。<br />
　　<br />
<h5>【女性】</h5></p>

<p><span class="blue">髪型</span>～長い場合は耳より上の位置でアップスタイルにし、頬や肩にかからないようにする。パーマの場合はあまりボリュームを出さない。茶髪は黒髪へ戻す。<br />
　　　　　　<br />
<span class="blue">服装</span>～スーツかジャケットにブラウス（白）を着用。レースやフリルのついたおしゃれすぎるものは仕事への気合が足りないと判断されがちなので避ける。ピアスやアクセサリーはつけない。　<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>③住所など私自身の個人情報</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.fotfot3.com/resume/archives/2006/02/post_4.html" />
<modified>2007-05-27T06:35:27Z</modified>
<issued>2006-02-18T10:06:27Z</issued>
<id>tag:WWW.fotfot3.com,2006:/resume//16.213</id>
<created>2006-02-18T10:06:27Z</created>
<summary type="text/plain"> 基本データはより丁寧に 冒頭の氏名・住所・電話番号は日頃、あらゆる場面で書きな...</summary>
<author>
<name>ochi</name>

<email>f1021t@power.odn.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>履歴書の書き方</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.fotfot3.com/resume/">
<![CDATA[<p><$MTInclude module="googlerec"$></p>

<h4>基本データはより丁寧に</h4>

<p>冒頭の氏名・住所・電話番号は日頃、あらゆる場面で書きなれてるせいか、思わず”ババッ”と書きなぐってしまいそうになりますが、一字一字丁寧に採用担当者に語りかけるような想念で書きましょう。きっとあなたなりのベストな出来栄えとなる筈です。</p>

<p>また書き間違えないように！「最も基本的な情報」でミスするようではあなたの就職活動も前途多難です（笑）。</p>

<p><span class="red">※ここで<strong>履歴書作成上</strong>の基本的なルールに触れておきます。</span></p>

<p><span class="blue">①いきなり応募先の履歴書を作成せずに、まず自分の履歴書の雛型を作っておく。　そうすれば基本データなどは雛型を見ながら余裕を持って丁寧に書ける。</span></p>]]>
<![CDATA[<p><span class="blue">②記入は自筆が原則。黒か紺の万年筆、或いはボールペンで書く。赤などの色物は厳禁！このサイトでは黒の万年筆で書くことを特にお奨めします。万年筆は上品なイメージを出し、履歴書全体からインパクトをかもし出してくれます。</span><br />
　<br />
<span class="blue">③間違えたら修正液（テープ）を絶対使わない。悔しいけれど一から履歴書を書き直す。</span></p>

<p><span class="blue">④字の上手下手よりも、一字一句丁寧に楷書で書いたものは採用側に好印象を与える。</span></p>

<p><span class="blue">⑤空欄を作らないのも大事だが、細かい文字でびっしり書き込みすぎないこと。</span></p>

<p><span class="blue">⑥印鑑は公文書である履歴書に、シャチハタ印の使用は認められません。三文判もチープな感じを免れませんし、ここはドーンと実印を捺印してみては如何でしょうか？（或いは大きな認印）大きな印鑑を使うことによって、履歴書が迫力を増し、採用側にインパクトを与えます。　</span></p>

<p><span class="blue">⑦日付は書類を書いた日ではなく、持参する場合は提出日、郵送の場合は投函する日を書く。</span></p>

<p>「連絡先」は現住所と同じであれば書く必要はありません。現住所以外を連絡先に希望する場合、初めてこの欄に記入する必要が出てきます。特に注意しなければならないのは絶対に現在の勤務先を連絡先にしないこと。そんなことをする人はまずいないと普通は思うのですが、少なくない人がこのミスを犯しています。応募する企業に対しても（現在所属している会社に対しても）失礼極まりないことですので気をつけましょう。</p>

<p>独身で一人暮らしの人などで実家を「連絡先」にする場合は、必ず家族に連絡し企業側に失礼がないよう根回ししておくことも肝要。ただ現代はモバイル社会。携帯電話は企業とあなたを結ぶ必要不可欠なホットラインです。携帯電話番号やEメールアドレス（携帯、PC共に）があれば緊急時の連絡先として記入しておきましょう。</p>

<p>最近の傾向として、採用側が直接携帯電話に連絡するケースが増えています。履歴書に携帯電話番号の記入欄がなくとも、空欄などを利用して記入するべきでしょう。FAXがある場合も同じく記入、自分とコンタクトできる全てのツールをフル活用する姿勢を見せることが採用側に熱意として伝わります。</p>]]>
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