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英文履歴書とは

ポイント1.履歴書は面接に続いていく階段

ポイント2.自分が応募職の適任者であることを確信させることが目的

英語で履歴書(resume)を書く際、知っておくべき事項がたくさんあります。その中で、まず最初に、そもそも何のために履歴書を書くのかという根本的な問いから考えていく必要があります。

あなたは仕事に就きたい、またはどこか希望する会社に入りたいとき、当然履歴書を書きます。が、履歴書の役割は職を得ることではありません。履歴書はその後に続く面接への階段です。いくら履歴書の作成に労力をかけたところで、それが書類選考に受かり面接にたどり着けるような効果を持つものでなければ意味がありません。履歴書だけで職を得ることはまずできないのです。

実際、応募する会社の人事担当者は多忙であり、すべての応募者に会って話をする時間などありません。そこで、履歴書という紙を通して、個々の応募者がどんな人物なのかを推し測ります。そのときに、履歴書だけで、どれだけ瞬時にして相手に好印象を与えることができるかが勝負になります。

では、効果的な英文履歴書とはどんなものなのでしょう?それは、「あなたが希望する職の適任者であること、応募先の会社に貢献できる人材であること」を強く確信させることができるような文面のものを言います。そのような英文履歴書を書くためには、日本語履歴書とのはっきりとした違いを認識する必要があります。その違いとは以下のようなものです。

日本語履歴書英文履歴書
定型用紙あり定型用紙なし
A4二つ折の市販のものA4で白かオフホワイトの紙を使用
項目欄に必要事項を記入するだけ自分で記載事項を決める
詳細な職歴を明記した職務経歴書を同封志望動機などを記載したカバーレターを同封
生年月日など個人的な情報を記載個人的な情報の記載は自由
手書きタイプかワープロで仕上げる
写真を貼付写真は不要
印鑑を押す捺印は不要